空白の時間を埋めたくて(人探し)

探偵人探し誰にでももう一度逢いたい人がいる!生きているのか確かめたい!生きているうちにもう一度逢って話をしてみたい!などの相談が多く寄せられています。SNSの普及により簡単に人探しが出来ることもありますが、限界を感じたら人探しのプロにお任せ下さい!人探し・行方調査・所在調査・連絡先調査・住所調査など全国にて対応している探偵事務所です。

人探し相談事例

【相談内容】
相談者 東京都在住 60代 男性
対象者 静岡県在住 60代 女性
対象者情報 ●氏名
●生年月日
●前住所(20年前)
目的と要望

●安否確認
●再会希望

調査希望予算 予算:60万円くらい

人探し相談内容

私の相談はなかなかご理解難しいと思いますが、HPの事例を見させて頂きまして人探しの相談をさせて頂きます。20年前にお互い不倫関係であった女性がいました。不倫関係が相手の夫に発覚してしまい別れることになりました。不倫相手の夫からは、慰謝料についても請求なく私の妻には不倫を伝えない代わりに、ただ別れてほしいとの条件を要求されました。誓約書も書いて二度と関係を持たないこと、連絡を取り合わないこと、会わないことを条件にサインしました。その日から20年が経過しました。不倫についてはとても悪いことだと反省しています。しかし自分の心の中では突然の別れだったこともあり、20年間空白の時間が迷いと心残りがあり、今になって彼女はどうしているのか?とても気になるようになりました。相手の夫の気持ちを反故してしまう形になりますが、申し訳ない気持ちと会いたい気持ち、そして自分勝手ですが心の整理をつけたくて、元不倫相手の所在等を調べてほしいと思います。私の知っている情報は、下記の通りです。
①氏名(旧姓・現姓)
②生年月日
③家族構成
④前住所
⑤実家(うる憶え)(聞いていた記憶しかありません)
前住所については、ゼンリン地図などを確認した際、彼女の苗字ではありませんでした。妻には5年前に先立たれ子ども達も所帯をもち現在は一人で暮らしております。20年間心に閉まっていたものが溢れ出して頭から離れません。お相手の方が現在も当時の夫といるのならば会いたいとは思いません。幸せならば邪魔することは一切ありません。ただこの気持ちを直接ではなくても伝言してほしいです。

人探し調査と結果について

ご依頼者様より頂いた事前情報を基に、氏名+生年月日+前住所より調査を開始した結果、無事に現住所を判明することができました。土地建物登記簿謄本を取得した際、所有権移転をされておりました。現在は実家に住んでいることが判明。所在等確認調査では、本人の姿を撮影し本人だという確認が取れて、数日後打ち合わせの結果、お相手の対象女性と接触し状況を説明させて頂き直接連絡することが出来ました。

全ての調査を終えて

担当者様並びに日東探偵社の社員の皆様、協力して頂き誠に感謝しております。この20年間の空白の時間を埋めることが叶いました。お互い20年前の話ではありますが、相手も心残りがあると話してくれました。
20年越しに彼女の声を聞いて心が浄化されたと思います。残念なことに私との不倫が発覚した後、10年後に離婚され実家にいるようです。ご両親も健在で高齢者が高齢者を介護することにとても疲れているようでした。遠方の為会えることが遠い気がしますが、会える日まで待ちたいと思います。本当にありがとうございました。

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