元教論に実刑判決、強制わいせつ

● 川口市長蔵、都立足立高校元教論
● 浅井信被告 (32歳)
● 懲役2年6か月、執行猶予4年という判決。

事件の内容

浅井被告は2014年12月10日午後、草加市の路上で通行人の女性
(20歳)に背後から抱きつき胸をもむなどした。
常習的に犯行を重ねた被告人の規範意識は希薄と裁判官はのべている。

探偵のご意見

● 被害者には示談が成立しているというが、心の傷は残るだろう。
● 加害者は、職場は解雇され、就職先は見つからず、路頭に迷う事になる。
● 家族からの信用はなくなり、社会からも転落し、地位を落すことだ。
● 一度の過ちで人生が180度変わる事になるのだ。
● 犯罪とはこのように人生を大きく変えてしまうものだ。
● とくに、ピンク系のワイセツの犯罪では信頼は一瞬でなくなる。

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